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月刊みんなねっと
みんなねっと事務局

月刊みんなねっと2018年12月号

特集 当事者と家族の意思を第一に施策提案に取り組む

4 年前
一部 300
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電子版 月刊みんなねっと

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特集  

当事者と家族の意思を第一に施策提案にとりくむ (藤井千代)

連載    

・多事彩々 「介護は国の責任で」(野村忠良)
・語りあおう、つながろう、町の中で、日常の中で~お母さんお父さんという大仕事~(第9回) 
・続・事例からみる精神障害者の障害年金の実際《9》最近の報道から、審査の在り方について(白石美佐子)
・街の診療所からのお便り…病気にかかったことは受入れて、ゆっくり自分らしく生きましょう【連載139】(増本茂樹) 
・知ることは生きること 子どものように天真爛漫で、夫婦漫才では決まって突っ込み役
 《自らの人生の主人公としての家族の暮らし特集⑮》(青木聖久)

その他

・お知らせしますみんなねっとの活動

・平成29 年度全国調査より見えること⑤(杉本豊和)

・真澄こと葉のつれづれ日記(第92 回)

・みんなのわ―読者のページ・地域の話題

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