今国会に上程された「精神保健福祉法の改正案」に関して、当会の意見を公開いたします。

今回の改正では、措置入院と入院後の支援、指定医制度について打ち出されています。これらは、現行法の附則に基づく法の見直し改正であるべきだが、相模原事件の再発防止と連動して論じられることに大きな懸念をもっています。


意見全文は、下記よりご覧ください。